会社沿革

沿革

年代 浅井物産株式会社の歴史 当時の出来事
昭和16年(1941年) 浅井商店設立。染料の製造販売を始める。 大東亜戦争開始
昭和24年 組織を法人に改め、株式会社浅井商店を設立。
東亜ペイント株式会社(現㈱トウベ)の製品販売特約店となる。
湯川博士にノーベル物理学賞
昭和40年 商号を浅井物産株式会社と改称。東京営業所開設。 朝永博士にノーベル物理学賞
昭和42年 本社ビル新築完成。名古屋営業所開設。 吉田元首相死去
昭和45年 塗料技術研究所を姫路営業所内に開設。竜野営業所開設。 日本万博博覧会開催
昭和48年(1973年) 本社研究室を開設。姫路研究所を分室とする。 オイルショック
昭和57年 研究室を研究部と改組し、用途開発を拡大する。 ホテルニュージャパン火災
平成6年(1994年) 文房用インキ製造開始。 松本サリン事件
平成7年 布市工場にて染料合成開始。 阪神大震災
平成8年 グラビア用インキ製造開始。 O-157発生
平成9年 文具用インキ輸出開始 香港、中国に返還
平成14年 UV塗料輸出開始 小柴氏、田中氏にノーベル賞
平成28年(2016年) 75周年を迎える 大隅氏にノーベル賞